JCBプラチナとプラチナプリファードを比較|ポイント還元率・サービスの違いは?

プラチナプリファード

この記事では、JCB プラチナと三井住友カード プラチナプリファードの2枚を比較します。

2枚は年会費が3万円前後となっているプラチナカードで、プラチナカードを検討している場合どちらの方が悩む方も多いかと思います。

基本的には、JCB プラチナはサービス・補償重視のカードとなっている一方で、三井住友カード プラチナプリファードはポイント特化型のプラチナカードとなっています。

2枚の比較する際に、特にポイント還元率の面ではJCB プラチナは分かりにくいところもあるので、今回はJCB プラチナと三井住友カード プラチナプリファードについて徹底的に比較していきたいと思います。

この記事でわかること
  • JCB プラチナの特徴、メリット、デメリット
  • 三井住友カード プラチナプリファードの特徴、メリット、デメリット
  • どちらを選択するべきかの判断基準
  • 2枚のカードの徹底比較表

比較表|JCBプラチナ・プラチナプリファードのメリットとは?

まず初めに、JCB プラチナと三井住友カード プラチナプリファードを表で比較してみます。

カード
デザイン
三井住友カード
プラチナプリファード
JCB
プラチナ
年会費33,000円(税込)27,500円(税込)
国際ブランドVisaのみJCB
ポイント還元率(通常)1.0%0.5%~1.0%
クレカ積立(SBI証券)
ポイント付与率
最大3.0%最大1.0%
対象や特約店など
ポイント還元率
最大10%最大15.5%最大10%
海外決済
ポイント還元率
3.0%1.0%
レストラン特典設定なしグルメベネフィット
(高級コース料理1名無料)
・JCBスターダイニング
ホテル特典プリファードストア(特約店)
でのポイント還元率アップ
JCB Premium Stay
Powered by HoteLux
・JCBプレミアムステイプラン
・海外ラグジュアリホテルプラン
ラウンジ国内・ホノルルのラウンジプライオリティ・パス
国内・ホノルルのラウンジ
・THE GINZA LOUNGE
・JCB lounge 京都

・USJ ラウンジ
コンシェルジュサービスVisaプラチナ
コンシェルジュ・センター
・プラチナコンシェルジュデスク
・デジタルコンシェルジュ
補償サービスお買い物安心保険
選べる無料保険
・JCBスマートフォン保険
・ショッピングガード保険
・JCBトッピング保険
旅行傷害保険(利用付帯)最高5,000万円最高1億円
航空便遅延保険
その他の付帯サービス・特別なゴルフ体験
カード利用/継続特典年間100万円利用ごとに
10,000円相当のポイント付与
(最大40,000円相当まで)
(26年1月 J-ポイント移行後)
年間50万円利用ごとにボーナスポイント付与
年間300万円利用で最大15,000円相当
新規入会特典最大106,500円相当
向いている人ポイントに特化したい方
利用特典を活用したい方
海外でもよく利用する方
レストラン特典・優待が欲しい方
ホテル特典・HoteLuxを利用したい方
プライオリティ・パスが必要な方

充実した補償・サービスが必要な方

2枚を比較すると、JCB プラチナはホテル特典・レストラン特典・補償サービスがかなり充実していることに対し、三井住友カード プラチナプリファードは最低限のサービス面は残しつつ、とにかくポイントに特化したカードとなっていることがわかります。

JCBプラチナとプラチナプリファードは「経験・サービス」か「ポイント」の違い

JCB プラチナと三井住友カード プラチナプリファードを検討する際、「ホテル・レストランでの経験+補償面などのサービス」を取るか、「とにかく全てをポイントに特化したいか」で検討すると良いかと思います。

JCBプラチナはレストラン・ホテル・ラウンジ・補償が充実

JCB プラチナ
  • レストラン特典・優待が欲しい方
  • ホテル特典・HoteLuxを利用したい方
  • プライオリティ・パスが必要な方
  • 充実した補償・サービスが必要な方
  • ラウンジ面も充実

JCB プラチナの場合、ポイント還元率は最大で1.0%と正直それほど高くはありません。一部スターバックスやAmazonなどでは最大10%程度までポイント還元率がアップする場面もありますが、ポイント還元率がアップする店舗も多くありません。

しかしJCB プラチナはサービス面ではかなり優れた一枚になっているかと思います。

レストラン特典ではコースメニューが1名様分無料になる「グルメ・ベネフィット」や「JCBスターダイニング」を活用できます。またホテル特典でも「JCB Premium Stay Powered by HoteLux」やJCBプレミアムステイプラン、海外ラグジュアリホテルプランなど、朝食が無料になったり、最大で20,000円相当のホテルクレジットがあるなでかなり充実しています。

ラウンジでは、プライオリティ・パスの利用が可能、銀座や京都にもJCBラウンジがあり利用可能など、出張が多い方などにはかなり助かる内容になっています。

補償面でも、旅行傷害保険では最高1億円航空便遅延保険もあり、またJCBスマートフォン保険やショッピングガード保険も利用することが可能です。

なので、ホテル・レストラン・ラウンジ・補償などを重視したい方の場合は、JCB プラチナがオススメと言えます。

三井住友カード プラチナプリファードはとにかくポイント特化

プラチナプリファード
  • ポイントに特化したい方
  • 利用特典を活用したい方
  • 海外でもよく利用する方

JCB プラチナに対して、三井住友カード プラチナプリファードのメリットはとにかく全ての特典などをポイントに特化して獲得できるという点です。

プラチナプリファードは基本ポイント還元率は1.0%と、JCB プラチナと同じですが、様々な場面でポイント還元率がアップします。対象のコンビニ・飲食店では最大15.5%プリファードストア(特約店)では最大10%海外利用時は3.0%と多くの場面でポイント還元率がアップします。

またカードの利用継続特典でも最大40,000円相当のポイントを獲得できるため、とにかくポイントに特化したい方にオススメのカードと言えます。

また海外出張・海外旅行が多い方もプラチナプリファードがオススメと言えます。JCB プラチナはカードブランドがJCBなので、プラチナプリファードのVisaに比べると、利用できる場面が少ないデメリットもあります。JCB プラチナは海外ポイント還元率が最大1.0%と低いことに加えて、そもそも利用できないかもといった心配点もあるため、海外利用が多い方もプラチナプリファードの方が良いかと思います。

なので、とにかくポイントに特化したい方・海外利用が多い方は三井住友カード プラチナプリファードがオススメと言えます。

2枚は「経験・サービス」か「ポイント」の違い

簡単にJCB プラチナと三井住友カード プラチナプリファードの2枚のプラチナカードの仕様・特徴を比較しました。

JCB プラチナと三井住友カード プラチナプリファードは年会費は同じ価格帯のカードとなっていますが、特徴がはっきりと分かれており、自分がどちらを選択するべきか明確かと思います。

JCB プラチナ
 ホテル・レストラン・ラウンジ・補償サービス
 キャンペーン:最大106,500円相当

三井住友カード プラチナプリファード
 ポイント特化・海外利用
 キャンペーン:最大65,600円相当 + 紹介特典

またJCB プラチナも三井住友カード プラチナプリファードもカード発行の際は、必ず新規入会&条件達成キャンペーンなどを活用するようにしましょう。

特に三井住友カード プラチナプリファードを発行する際は、通常の新規入会&条件達成キャンペーンと合わせて活用できる紹介特典もおさえておきましょう。

紹介特典を活用すると、通常の新規入会&条件達成キャンペーンに加えて、さらに12,000円相当のポイント付与を受けることが可能なので、カード発行の際は必ず利用するようにしましょう。

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比較①|年会費・カードブランド(JCBプラチナ・プラチナプリファード)

カード
デザイン
三井住友カード
プラチナプリファード
JCB
プラチナ
年会費33,000円(税込)27,500円(税込)
国際ブランドVisaのみJCB
向いている人ポイントに特化したい方
利用特典を活用したい方
海外でもよく利用する方
レストラン特典・優待が欲しい方
ホテル特典・HoteLuxを利用したい方
プライオリティ・パスが必要な方

充実した補償・サービスが必要な方

JCB プラチナと三井住友カード プラチナプリファードの年会費・カードブランドを比較します。

年会費は5,500円(税込)分、JCB プラチナの方が安い設定になっています。同じ3万円前後のカードという印象ですが、5,500円も差があるとなると結構大きいですね。

5,500円あれば三井住友カード ゴールド(NL)が持てるので、プラチナプリファードの年会費でJCBプラチナ+三井住友カード ゴールド(NL)が持てることになります。

対象のコンビニ・飲食店はよく利用するけど、プリファードストア(特約店)はあまり利用しないという方などは、JCB プラチナ+三井住友カード ゴールド(NL)でも良いかもしれません。

またカードブランドについては、三井住友カード プラチナプリファードが「Visa」、JCB プラチナが「JCB」となっています。日本国内やハワイなどで利用する場合はVisaでもJCBでもほとんどの店舗で利用することができるかと思いますが、それ以外の海外となるとJCBの場合使えない店舗も出てくる可能性があります。

その点においては、三井住友カード プラチナプリファードのVisaブランドの方がメリットがあるかと思います。

比較②|ポイント還元率(JCBプラチナ・プラチナプリファード)

カード
デザイン
三井住友カード
プラチナプリファード
JCB
プラチナ
ポイントVポイントOki Dokiポイント
(26年1月にJ-ポイントへ移行)
ポイント利用1ポイント=1円
として利用可能
1 Oki Dokiポイント = 最大5円として利用可能
(1 J-ポイント = 1円相当として利用可能に)
ポイントの貯まり方100円利用で1ポイント1000円利用で1 Oki Dokiポイント
(200円利用ごとに1 J-ポイント)
ポイント還元率(通常)1.0%0.5%
クレカ積立(SBI証券)
ポイント付与率
最大3.0%最大1.0%
対象や特約店など
ポイント還元率
最大10%〜最大15.5%最大10%
海外決済
ポイント還元率
3.0%1.0%
利用特典年間100万円以上利用で
10,000円相当付与
(最大40,000円相当まで)
(26年1月 J-ポイント移行後)
年間50万円利用ごとにボーナスポイント付与
年間300万円利用で最大15,000円相当

続いてポイント還元率を確認します。

三井住友カード プラチナプリファードの場合、1.0%の通常のポイント還元率に加えて、対象のコンビニ・飲食店では最大15.5%、プリファードストアでは最大10%、SBI証券のクレカ積立で最大3.0%、海外利用では3.0%とかなり多くの場面でポイント還元率がアップしたり、ポイント付与を受けれたりします。

もらえるポイントも「Vポイント」となっており、1ポイント=1円相当として利用することができます。ポイントも多くの店舗で活用でき、SBI証券で1ポイント1円として投資信託を購入することも可能で、かなり使い勝手の良いポイントとなっています。

一方でJCB プラチナの場合、ポイント還元率は0.5%となっており、一部の店舗でポイント還元率はアップするものの貯まるポイントもそのまま利用することが難しく、少しややこしい仕様になっています。

JCB プラチナではOki Dokiポイント(26年1月以降はJポイント)が貯まり、おおよそ最大で0.5%相当となる形でポイントを利用することが可能ですが、プラチナプリファードのVポイントほど利便性はなく、やや使いにくいポイント仕様になっています。

それらを踏まえても、ポイント還元率・ポイントの利便性という意味では、JCB プラチナよりも三井住友カード プラチナプリファードの方がメリットがかなり大きいと言えます。

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通常73,600円相当+紹介特典12,000円相当を獲得

比較③|ラウンジ・コンシェルジュ(JCBプラチナ・プラチナプリファード)

カード
デザイン
三井住友カード
プラチナプリファード
JCB
プラチナ
ラウンジ国内・ホノルルのラウンジプライオリティ・パス
国内・ホノルルのラウンジ
・THE GINZA LOUNGE
・JCB lounge 京都

・USJ ラウンジ
コンシェルジュサービスVisaプラチナ
コンシェルジュ・センター
・プラチナコンシェルジュデスク
・デジタルコンシェルジュ

ラウンジ・コンシェルジュを比較します。

JCB プラチナの場合、空港ラウンジではプライオリティ・パスが利用可能です。さらに、銀座や京都にあるJCBラウンジも利用することが可能。またUSJ内にあるJCBラウンジも利用することが可能です。

コンシェルジュでもJCB プラチナでは、プラチナコンシェルジュデスクや、アプリ内でも相談できるデジタルコンシェルジュも利用することが可能です。

三井住友カード プラチナプリファードの場合、空港ラウンジは国内とホノルルのラウンジの利用はできますが、プライオリティ・パスは付帯しません。またコンシェルジュサービスも「Visaプラチナコンシェルジュセンター」を利用できますが、なかなかオペレーターに繋がらないなど、という口コミも多いのが現実です。

つまり、ラウンジ・コンシェルジュ関係を利用したい・期待する方は、JCB プラチナがオススメの一枚と言えます。

比較④|レストラン・ホテル特典(JCBプラチナ・プラチナプリファード)

カード
デザイン
三井住友カード
プラチナプリファード
JCB
プラチナ
レストラン特典設定なしグルメベネフィット
(高級コース料理1名無料)
・JCBスターダイニング
ホテル特典プリファードストア(特約店)
でのポイント還元率アップ
JCB Premium Stay
Powered by HoteLux
・JCBプレミアムステイプラン
・海外ラグジュアリホテルプラン

レストラン特典は三井住友カード プラチナプリファードには付帯しておらず、JCB プラチナでのみ利用することが可能です。

レストランコースメニューが1名様分無料になる「グルメ・ベネフィット」や「JCBスターダイニング」を活用できます。JCBスターダイニングでは、ミシュラン掲載の店舗や超予約困難店など1人1人の条件に合うお店を検索・予約できるため、グルメを楽しみたい方にとってもJCB プラチナが結構使えるカードとなります。

またホテル特典でも「JCB Premium Stay Powered by HoteLux」やJCBプレミアムステイプラン、海外ラグジュアリホテルプランなど、朝食が無料になったり、最大で20,000円相当のホテルクレジットがあるなでかなり充実しています。

三井住友カード プラチナプリファードの場合は、プリファードストア(特約店)の中で最大10%のポイント還元を受けながら、各種ホテル予約サイトを活用することができ、ポイントで恩恵を受けたい方は三井住友カード プラチナプリファードがオススメの一枚となります。

比較⑤|各種補償サービス(JCBプラチナ・プラチナプリファード)

カード
デザイン
三井住友カード
プラチナプリファード
JCB
プラチナ
補償サービスお買い物安心保険
選べる無料保険
・JCBスマートフォン保険
・ショッピングガード保険
・JCBトッピング保険
旅行傷害保険(利用付帯)最高5,000万円最高1億円
航空便遅延保険
その他の付帯サービス・特別なゴルフ体験

各種補償サービス・付帯サービスを比較すると、JCB プラチナでは各項目しっかり利用できるのに対し、三井住友カード プラチナプリファードではプラチナカードとしての最低限の内容になっている印象です。それでも十分な内容の付帯サービスを受けることができますが、より充実した内容を利用したい場合はJCB プラチナがオススメです。

三井住友カード プラチナプリファードでは「選べる無料保険」というものが付帯されており、旅行安心プラン・スマホ安心プラン・日常生活安心プラン・ケガ安心プラン・持ち物安心プラン・弁護士安心プラン・ゴルフ安心プランの「7つ」の中から自分に合った保険を選択できるのはメリットかと思います。

特にカードを何枚も所有している方にとっては、プラチナプリファードの選べる無料保険で他の分野の保険を活用していくことで、広い範囲で補償を受けることが可能になります。

比較⑥|カード継続特典・キャンペーン(JCBプラチナ・プラチナプリファード)

カード
デザイン
三井住友カード
プラチナプリファード
JCB
プラチナ
カード利用/継続特典年間100万円利用ごとに
10,000円相当のポイント付与
(最大40,000円相当まで)
(26年1月 J-ポイント移行後)
年間50万円利用ごとにボーナスポイント付与
年間300万円利用で最大15,000円相当
新規入会特典最大106,500円相当
向いている人ポイントに特化したい方
利用特典を活用したい方
海外でもよく利用する方
レストラン特典・優待が欲しい方
ホテル特典・HoteLuxを利用したい方
プライオリティ・パスが必要な方

充実した補償・サービスが必要な方

最後に、新規入会&条件達成キャンペーンと利用特典を比較します。

新規入会&条件達成キャンペーンは意外とJCB プラチナもかなり充実した内容になっています。特定期間内に50万円以上の利用で初年度年会費相当をキャッシュバックや、ディズニーペアチケットプレゼント、Apple製品購入で10%還元、Amazonでは20%還元など、結構活用しやすいキャンペーンとなっています。

三井住友カード プラチナプリファードでの結構お得なキャンペーンが開催されており、40万円以上利用で40,000円相当のポイント付与などを受けることができます。

カード継続特典では三井住友カード プラチナプリファードの方が内容が充実したものになっています。プラチナプリファードの場合、年間100万円利用ごとに10,000円相当のポイント付与があるため、実質2.0%ポイント還元でカードを活用していくことが可能です。

こういった点からもポイントに特化したい方は三井住友カード プラチナプリファード、ポイントよりサービス面という方はJCB プラチナがオススメと言えます。

三井住友カード プラチナプリファードの場合は、新規入会&条件達成キャンペーンだけでなく、紹介特典も活用することができるので、興味がある方はぜひ活用してみてください。

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まとめ|旅行サービス or 高いポイント還元率のどっちを取るか?

この記事では、「三井住友カード プラチナプリファード」と「JCB プラチナ」を比較しました。

2枚とも年会費は3万円前後となっており、決して安い年会費ではありません。しかしその分受けられる恩恵もかなり充実した内容になっています。

JCB プラチナは、レストラン・ホテルや付帯サービスがかなり充実したカードとなっています。

プラチナプリファードは、とにかくポイントに特化したカードとなっています。

高いポイント還元率・最大40,000円相当の利用特典・年会費を十分に上回る新規入会キャンペーンを活用したい方は、プラチナプリファードを選択するようにしましょう。

三井住友カード プラチナプリファードの発行は、紹介特典を活用することをオススメいたします理由は、通常の新規入会キャンペーンに加えて、さらに12,000円相当以上のポイント付与を受けることができるためです。

プラチナプリファードに興味がある方は、以下のリンクからキャンペーンの内容や紹介特典の内容を確認してみてください。

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通常特典73,600円相当+紹介特典12,000円相当を獲得

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